- リフォームを検討したきっかけは何ですか?どんなことで悩まれていましたか?
- 壁の通気口に鳥の巣を作られており、屋根に糞の被害を受けている。
- 弊社をどのように探しましたか?
- ホームページ。
- 弊社を知りすぐにお問合せ頂けましたか?もし悩まれたとしたらどんなことがご不安でしたか?
- 高額な料金かもしれないと思いました。
- 何が決め手となり弊社にお問い合わせ頂きましたか?
- ホームページが分かりやすい。
- 実際に弊社担当者がお伺いしていかがでしたか?
- 丁寧に説明していただきました。

熊本市東区のA様より、 「お隣の方から、北側の通気口に鳥の巣を作られていると教えてもらった」 とご相談のメールをいただきました。
お客様ご自身からは見えにくい北側の通気口に、いつの間にか鳥の巣を作られていたとのことです。屋根や外壁にも糞が大量に落ちていて、「このまま放っておいて大丈夫かな…」「自分でどう対処していいかわからない…」と不安を感じておられました。
現地調査の結果、2か所ある通気口のうち1か所のメッシュカバー(通気口を覆う金網カバー)が外れて鳥の巣ができており、巣の真下のスレート屋根や外壁にも酸性の糞による被害が広がっていることが判明しました。
ただし、巣の中にはまだ鳥が住んでいる状態だったため、鳥獣保護法によりすぐに撤去することはできません。
そのため約1か月待って鳥が巣立ってから、鳥の巣撤去・防鳥ネット取り付け・糞の清掃の3つを行い、再発リスクごと根本から解決しました。





この工事の費用めやす
約50,000円(鳥の巣撤去+糞清掃+防鳥ネット取り付け/1日施工)
※状況により費用は前後します。現地調査・お見積りは無料です。「うちの場合はいくら?」もお気軽にご相談ください。
▶メールでのお問合せはこちら(24時間受付中)
通気口の鳥の巣をDIYで撤去してはいけない3つの理由
① 鳥獣保護法:卵や雛(ひな)がいる巣を勝手に撤去すると、法律で罰せられる恐れがあります。
② 健康被害:糞や巣にはダニ・病原菌・アレルゲンが潜み、吸い込むとアレルギーやアナフィラキシーショックを起こすことがあります。
③ 落下事故:通気口は高所にあることが多く、無理な作業は転落の危険を伴います。


工事内容



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