2026.01.13
こんにちは!熊本の屋根工事・雨漏り修理の専門店「街の屋根やさん熊本店」です。日々、熊本市内を中心に、屋根のトラブルを抱えたお客様のもとへ駆けつけ、一軒一軒丁寧に調査を行っております。今回は熊本市中央区にて、築45年の瓦屋根住宅で発生している雨漏り調査を行った現場をご紹介します。▶…
| 瓦同士が噛み合ってロックされる形状 | 瓦の下部に爪があり、瓦の爪同士をひっかけることでズレや落下が起きにくい。 |
| 釘やビスによる固定 | 従来の瓦は桟木に引っ掛けるだけだったのに対し、防災瓦は瓦を一枚ずつビスで固定するため、風でめくれあがったり落下が起きにくい。 |
| 軽量 | 一般的な瓦が1㎡あたり約43kgなのに対し、防災瓦は約39kgと1割程度軽量。屋根材が軽いと、建物への負担が軽減される。 |
| 高い防水性と通気性 | 雨水が排水されやすい形状であり、また瓦と下地の間にも隙間があるため、湿気がこもりにくい。 |



街の屋根やさんご紹介
街の屋根やさん熊本店の実績・ブログ
会社情報
屋根工事メニュー・料金について
屋根工事・屋根リフォームに関する知識
Copyright © 2016-2026 街の屋根やさん All Rights Reserved.