2026.07.09
こんにちは、熊本の雨漏り修理・屋根リフォーム専門店、街の屋根やさん熊本店です。今年の梅雨も、熊本県内では線状降水帯せんじょうこうすいたいの発生や記録的な大雨が相次ぎました。 線状降水帯による大雨のあとに雨漏りを見つけたら、できるだけ早く専門店の無料点検をご利用ください。 なぜなら…
| ベランダ防水層の劣化 | 防水層が劣化すると、ひび割れや浮きが発生し、雨水が下地まで染み込みやすくなります。 | ▶陸屋根の防水層が劣化して雨漏りした現場 |
| ドレンの詰まり | ベランダの排水口(ドレン)が詰まると、雨水が排水されず溜まりやすくなります。特に落ち葉や土埃が原因になることが多いです。 | ▶屋上ドレンの詰まりで甚大な雨漏り被害を受けていたビル |
| 笠木の劣化 | 笠木はベランダの手すり部分に設置されていることが多く、劣化すると隙間から雨水が侵入します。内部の木材腐食につながることもあります。 | ▶屋上パラペットの笠木コーキングに雨漏り原因の不具合発見 |
| 取り合い部のシーリング | シーリング材が劣化すると、ひび割れや剥離が発生し、防水機能が低下します。 | ▶シーリング劣化や防水層の劣化で階下が雨漏りした現場 |
街の屋根やさんご紹介
街の屋根やさん熊本店の実績・ブログ
会社情報
屋根工事メニュー・料金について
屋根工事・屋根リフォームに関する知識
Copyright © 2016-2026 街の屋根やさん All Rights Reserved.